調査者:喜多見枝幸
コメント:平塚市のマンホールの蓋です。中央に平塚市のマークと、さらにその中心に下水道の「下」マーク。そして、60回近く開催されている、湘南ひらつか七夕まつりのシンボルマークを左右に模しています。ちなみに、このシンボルマークは、昭和55年の第30回を記念して作成されたので、25年以上の伝統があるようです。
裏辺所長より:平塚市の場合、わざわざ町名を付けているのも特徴です。地名好きの所長としては非常に好感が持てますが、しかし町名ごとにマンホールの蓋を製造することになるわけで、在庫や製造コストがちょっと心配(笑)。