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そのデザインの魅力に取り付かれた喜多見枝幸隊長率いる、マンホール調査隊が日本全国、(主に鉄道撮影のついでに?)調査して、ここで紹介していきます。そもそも、昔のマンホールは特に絵柄も無く、全国的に画一化されていましたが、現在は市の花、市の鳥、市の木をデザインしたもの、歴史的風景、イベントなどをあしらったものなど、ユニークなデザインが多くなっています。 町並みが画一化されていく一方、マンホールの蓋だけは「地域オリジナル」なわけで、旅行先に地面へ目を向けてみるのも、なかなか楽しいもの。そしてその成果を写真にとって、ぜひ裏辺所長と喜多見隊長にメールで送りましょう! 投稿するときは、横600×縦450ピクセルが、基準の寸法ですので、よろしくお願いします。 裏辺金好
それと同様に、マンホールの蓋にも不思議な魅力があると感じたのは・・・5年ほど前、かつての長野県鬼無里(きなさ)という小さな村で見つけた、紅葉やミズバショウなどがデザインされたマンホールの蓋でした。それ以来、すっかりマンホールの蓋の魅力に惹かれた私は、(所長のように旅行には多くは出かけませんが)旅行の際には、必ずマンホールの蓋をチェックしています。 ぜひ皆さんも、旅行先でデザインマンホールの蓋を見つけられたら、どしどし投稿してください。 |