103系(車内)
     J.N.R/J.R. Commuter Trains Series 103

国鉄時代の東海道・山陽緩行線用103系。
(写真:東海道本線 須磨駅/撮影:もこてん)
●車内など

ほぼ原形状態である、武蔵野線で使用されていたクハ103−742の車内。(撮影:KOTO様 禁転載)

武蔵野線で使用されていたモハ103−316の車内。特別保全工事施行後の姿で、首都圏の103系の中ではかなりの数の車両がこの工事を施工している。(撮影:デューク)

ほぼ原形状態である、常磐線で使用されていたクハ103−720の車内。ATC仕様として製造されたため、客室からの前面展望はほぼ絶望的となっています。(撮影:KOTO様 禁転載)

72系から改造されたクハ103−3004の車内。半自動ドアのため、扉付近のレイアウトに違いがある。また、分散クーラーを搭載したため、ダクトの設置方法が新製冷房車等とはずいぶん異なっていた。
(撮影:KOTO様 禁転載)

八高線電化の際に1編成だけ登場した103系3500番台は半自動ドアを採用していたが、3000番台のような手で開けるタイプではなく、ボタン式だった。(撮影:KOTO様 禁転載)

103系3500番台の車外ボタン。
(撮影:デューク)

京葉線の103系車内。(撮影:デューク)

JRゆめ咲線用103系ラッピング車両の車内。外観はウッドペッカーが描かれた派手なものだが、車内はいたってシンプルなリニューアル改造車。
(撮影:うめ吉)

阪和線の鳳駅〜東羽衣駅間を結ぶ羽衣線(東羽衣支線)で運用されている103系の運転台。(撮影:うめ吉)

阪和線の鳳駅〜東羽衣駅間を結ぶ羽衣線(東羽衣支線)で運用されている103系の車内。(撮影:うめ吉)

阪和線の103系車内。こちらは、戸袋は塞がれているが、座席付近はオリジナルに近い状態。(撮影:うめ吉)

スーパー改造された阪和線用の103系。正面を除けば201系と見分けがつかない程。(撮影:うめ吉)

103系3500番台(播但線)の運転台。(撮影:うめ吉)

103系3500番台(播但線)の車内。(撮影:うめ吉)

103系和田岬支線用車両の車内。(撮影:デューク)

広島を中心に活躍する瀬戸内色の103系の車内。戸袋がなくなり、窓のサッシなども新しくなっているのがわかる。また、シートも車内のイメージにあわせた色のモケットに取り替え。
(撮影:ゆっちー様 禁転載)

インドネシアのジャボタベックの103系の車内。基本的には武蔵野線時代と変わらない(・・・と思う)が。
(撮影:おやじまふぃあ)

ジャボタベックの103系。日本時代の表記も残る一方で、現地の案内も貼られている。
(撮影:おやじまふぃあ)