
汎用タイプのレッドエクスプレス色も登板。
(写真:日豊本線 宮崎駅/撮影:裏辺金好) |

純粋な「きりしま」オリジナルトレインマーク。
(写真:日豊本線 宮崎駅/撮影:裏辺金好) |

方向幕。
(写真:日豊本線 宮崎駅/撮影:裏辺金好) |

(写真:日豊本線 宮崎駅/撮影:裏辺金好) |

「ひゅうが」と共通運用で使用されるハウステンボス色タイプ。
(写真:日豊本線 宮崎駅/撮影:武蔵野通信局 禁転載)
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フラワーフェスタの時期になる5月には、このようなラッピングを施される。
(写真:日豊本線 南宮崎駅/撮影:裏辺金好) |

(写真:日豊本線 南宮崎駅/撮影:裏辺金好) |

愛称の元でもある、霧島市の霧島神宮駅へ到着。
(写真:日豊本線 霧島神宮駅/撮影:裏辺金好) |

(写真:日豊本線 霧島神宮駅/撮影:裏辺金好) |

(写真:日豊本線 霧島神宮駅/撮影:裏辺金好) |

(写真:日豊本線 霧島神宮駅/撮影:裏辺金好) |

始業前に顔を合わせた、きりしま専用塗装のDK9編成とレッドエクスプレス編成。
(写真:日豊本線 隼人駅/撮影:485-001様 禁転載) |

国鉄色に塗装されたDK2編成による「きりしま」。
(写真:日豊本線 加治木〜隼人/撮影:485-001様 禁転載) |

赤一色の九州が、今度は緑一色で登場させた「きりしま」専用色。一時消えていたが、2004年3月改正で再登場。写真は一時消滅前。
(写真:日豊本線 鹿児島駅/撮影:裏辺金好) |

(写真:日豊本線 鹿児島駅/撮影:裏辺金好) |

ハウステンボス色が転用されてきた頃の「きりしま」。ハウステンボスに関連するロゴが消されて運用されていた。
(写真:日豊本線 西鹿児島駅(当時)/撮影:武蔵野通信局 禁転載) |

きりしま&ひゅうが色だが、トレインマークは「きりしま」オリジナル。
(写真:日豊本線 鹿児島中央駅/撮影:裏辺金好) |

(写真:日豊本線 鹿児島中央駅/撮影:裏辺金好) |

汎用タイプであるRED EXPRESS塗装。5両編成は全てこれ。
(写真:日豊本線 鹿児島中央駅/撮影:裏辺金好) |

(写真:日豊本線 西鹿児島駅(当時)/撮影:雑学の博物館) |