
国鉄色時代の485系「にちりん」。のち、2000年に国鉄色は復活してはいるが・・・。
(写真:鹿児島本線 博多駅/撮影:もこてん様 禁転載) |

解った解った、そこまで主張しなくて良いから、と言ってしまいそうなぐらい(笑)。
(写真:日豊本線 小倉駅/撮影:裏辺金好) |

貫通扉が特徴だった200番台の先頭車だが、塞がれてしまった。
(撮影:さがみ様) |

レッドエクスプレス色になると、トレインマークが変更になったが、旧来のマークを掲げて運転することもある。
(撮影:さがみ様) |

2000年に復活した485系国鉄色。もっとも、本来あるべきものが顔に無い。写真は、元・貫通型タイプ。
(写真:日豊本線 別府駅/撮影:デューク)
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数少なくなった、小倉から宮崎へ向かう「にちりん」。
(写真:日豊本線 別府駅/撮影:デューク)
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(写真:日豊本線 大分駅/撮影:裏辺金好) |

左写真の反対側。こちらは、非貫通型の顔。要は左上写真と同じタイプ。
(写真:日豊本線 大分駅/撮影:裏辺金好) |

「きりしま」「ひゅうが」色による特急「にちりん」。別府を発着する「にちりん」が増加し、「ひゅうが」の運転本数が減ったことに伴い、こういう姿もよく見られるようになった。しかし、こうなると専用塗装の意味が・・・。
(写真:日豊本線 別府駅/撮影:裏辺金好) |

左写真の反対側。カラフルで見ていて楽しい車両。
(写真:日豊本線 別府駅/撮影:裏辺金好) |

(写真:日豊本線 延岡駅/撮影:裏辺金好) |

(写真:日豊本線 南宮崎駅/撮影:裏辺金好) |

(写真:日豊本線 南宮崎駅/撮影:裏辺金好) |

真っ赤になったボンネット型は国鉄特急色に戻り、九州鉄道記念館(福岡県北九州市門司区)で保存中。今のところ「にちりん」マークでの展示。
(写真:九州鉄道博物館 門司港駅隣接/撮影:ムスタファ) |

特急「ソニック」と別府で同一ホーム乗り換えが可能な列車には、このような方向幕が準備。
(写真:日豊本線 南宮崎駅/撮影:裏辺金好) |

同じく特急「ソニック」と別府で同一ホーム乗り換えが可能な列車用方向幕。理由は不明だが、こちらはシンプル。
(写真:日豊本線 南宮崎駅/撮影:裏辺金好) |

真っ赤になったボンネット型。と言っても実写の写真がないので模型で代用。
(写真撮影:裏辺金好) |
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