|
111.2005年GW,魅惑の餘部鉄橋と車両達
|
![]() あまるべロマン(元エーデル鳥取車3両) 餘部駅の高台より ちゃけ様曰く、「企画列車である“あまるべロマン”です。その名の通り、餘部鉄橋を観光するための臨時列車でエーデル鳥取車3両が使われました。GWを中心に運転されています。車内は全車自由席で、乗車率は低いです。」 |
![]() あまるべロマン 餘部駅下、日本海側より |
![]() 特急「はまかぜ」 現役で残る最後の国鉄先頭車キハ181−12を含む前から3両が国鉄色でした。 (by ちゃけ) キハ181系自体の数が消滅寸前ですが、現役の国鉄色先頭車はこれだけなんですね・・・。こうやってみる限り、当たり前の風景に思えてしまいますが。 |
![]() 特急「はまかぜ」 4号 餘部駅下 日本海側より |
![]() 特急「はまかぜ」 4号 国鉄色 同位置 まるで国鉄時代にタイムスリップした雰囲気。 |
![]() キハ181 22 後藤工場入場回送(なんと、一両で走ります) 餘部駅 |
![]() キハ47−1 ほか 餘部駅高台 |
![]() キハ40 (こんなところで)広島色 餘部駅下 日本海側より 広島色は、急行「つやま」運用など、キハ40系のJRによる塗装の中では最も広範囲でみられる? |