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118.三鷹電車区一般公開
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![]() 取り敢えず、本日のメインから。485系は、赤ヒゲが消され(シール使用ですが、近づかないと解りません)、「あずさ」のマークを掲示。また1つ、新たな歴史を作ってしまいました(笑)。 |
![]() 三鷹電車区の風景。今回の公開は人がスムーズに流れるよう、見学ルートが設定されており、まずは猛暑の下で火照った体を冷やしてもらう意図もあるのか、E231系総武線の中を通り201系四季彩へ。さらに、E231系地下鉄東西線を通り、ACトレイン車内を見学。 |
![]() 車庫で並ぶE231系達。のちほど、この中を通って183系などの展示を見に行くことになります。 |
![]() こちらはACトレイン車内。ロングシートのモケットには、ACの正式名称であるADVANCED COMMUTERのロゴがちりばめられています。なお、E231系よりもシートはやや柔らかく、腰と背中にジャストフィット。 |
![]() こちらもACトレイン車内。なんと、こんなリクライニングシートまで装備しています。これが非常に気持ちの良い椅子で。しかし、JR東日本の通勤電車では実用化されないでしょうね・・・。 |
![]() 一方、こんな意欲的な試作品も。ロングシートは満員だが車内自体は空いている時には、こういう補助席があるのは非常に便利。ボックスシートの応用みたいな雰囲気で、今後に注目したいです。 |
![]() 一方こちらは、唯一黄色で残る201系の先頭車(クハ201−3)。残念ながら、後ろ姿しか見られず、ご尊顔を拝することは不可能でした。 |
![]() リニューアルされた四季彩。 |