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127.JR東海・浜松工場「2005新幹線なるほど発見デー」開催
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![]() 0系先頭車「22−86」号車です。初期型なので、側面が広窓タイプです。 |
![]() 100系先頭車「123−1」号車です。後ろの2階建て車は食堂車「168−9001」号車です。いまや原色の100系は保存車両のみか? |
![]() 湘南色の中間車ですが、これは113系ではなく「モハ111−1・モハ110−1」・111系の中間車トップナンバーユニットです(連結順が違いますが)。 |
![]() クモヤ90005です。大垣で入れ替え車として活躍していました。 63系電車で有名な「3段式窓」を残す貴重な車両です。 |
![]() トキ900・4837号車。ただの貨車のようですが、このタイプでは珍しい3軸貨車です。戦時中に製造された貨車です。なお、荷台は木製で、時局を伺わせる部分が随所に見られます。現在、浜松工場にしか保存されていない車両です。 |
![]() いわずと知れた955系高速試験車、「300X」です。 別の形状になっている反対側は米原で保存。 |
![]() クレーンに吊り下げられて、移動する700系です。台車抜き作業のデモで使用されました。 |
![]() 923系ドクターイエロー「T4編成」 |
![]() DE10とDD51・EF65をシャトルバスから撮影しました。DD51とEF65は廃車体です。このEF65はユーロライナー色の105号機でした。 |