車両撮影会の様子。右から100系、250系、300系、20050系、30000系、50050系。雲ひとつ無いなんともいい天気に恵まれました。
(解説・撮影:立川住民様)
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新制服を着ての撮影会と運転台見学に使われた10080系。幕もこれまた貴重なものだが本線の地上車のレア幕といえば「準急」のようでイベント等で見かけることがたびたびあります。
(解説・撮影:立川住民様)
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工場の中にいた11203F。こちらはドア操作体験に使われました。また、貫通扉下には「20周年HM」らしきものがおいてあります。ただし実際には、10000系はデビュー25周年を迎えています。
(解説・撮影:立川住民様)
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同じく工場内で展示されていた6050系。
(撮影:グロッグフロッグ)
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休憩用車両となった10030系。方向幕などは度々変えられていたようであった。
(撮影:グロッグフロッグ)
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撮影会で使用した301Fの返却回送。
(写真:南栗橋車両管理区〜南栗橋/解説・撮影:立川住民様)
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また、このイベントにあわせ1819Fを使用したミステリートレイン「東武ファンフェスタ号」が運転されました。HMは「急行・りょうもう」で窓には「伊勢崎」札が下げられました(途中から「南栗橋に交換)。
(写真:新越谷駅/解説・撮影:立川住民様)
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南栗橋に到着した「東武ファンフェスタ号」。
(写真:南栗橋駅/解説・撮影:グロッグフロッグ)
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ヘッドマークのアップ。
(写真:南栗橋駅/解説・撮影:グロッグフロッグ)
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