2003年10月29日
○メモ
 現在は部材が保管された上で、解体された国立駅の在りし日の姿。この日の撮影は、中央線高架化に伴うものよりも、むしろ駅舎の後ろ側に巨大なマンションが建設され、風景が変わったことに伴うものです。
○国立駅


国立駅を見下ろすかのように建設されたマンション。
景観を考える上でどうかと思うのですが、結局は国立駅自体が変わっていくことになります。



ちなみに、2002年2月11日の様子。実にすっきりとしています。
国立駅背面。高架化工事終了後の復元がどうなるのか・・・。


写真左奥が立川方、右が東京方。

新宿へ向けて走り去る特急「あずさ」。この風景も現在では激変しています。