ソミュール戦車博物館(フランス)

○フランスの戦車(第2次世界大戦後)



ルクレール(試作車両)
フランスの第3および第3.5世代主力戦車。







AMX-30
フランスの戦後第二世代の主力戦車。


AMX-30C2
フランスの戦後第二世代の主力戦車。


AMX-13
フランスの軽戦車で、1951年に制式採用。

AMX-13D

AMX-13VCG
戦闘工兵車仕様


AMX-13VCI 12.7
砲塔の機関銃をM2 12.7mm重機関銃に換装したもの。


AMX-13(AMX Mle.F3)
155mm自走榴弾砲仕様。

AMX-13 PDP架橋戦車

ARL-44
第2次世界大戦直後に開発・生産された重戦車で、60両が誕生。

AMX ELC Bis
1955年にフランス国防省が立ち上げた軽戦車試作計画に基づき試作された車両。

AMX-10RC
1978年から生産された六輪の偵察戦闘車・装輪装甲車。CN-105-F2 48口径105mmライフル砲を装備し、対戦車能力も備えています。

AMX-13
1951年に制式採用された軽戦車。展示機はバリエーションの1つで、75mm砲搭載型の砲塔にSS.11対戦車ミサイルランチャー4基を搭載したAMX-13 T75。


AMX-30 EBD
フランスの戦後第2世代主力戦車、AMX-30の派生型で地雷処理ローラーを装着。

AMX-40
1980年代にフランスで開発された主力戦車

AMX-50
フランスが第2次世界大戦後すぐに試作した重戦車。オリジナルの90mm砲搭載を含め何タイプか存在するが、こちらは120mm砲を搭載したタイプ。

ルクレール
フランスの第3および第3.5世代主力戦車。

プリュトン
フランス陸軍が1974年から1993年まで運用した自走地対地核ミサイル(短距離弾道ミサイル)。射程は最大120kmで、輸送起立発射機はAMX-30戦車のシャーシを改造したもの。

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