クリメニア (国立科学博物館にて)
アンモナイトの一種で、ドイツのメシェダから発掘。
セラナルセステス (国立科学博物館にて)
アンモナイトの一種で、モロッコのエルフードから発掘。
プルマリナ(羽サンゴ) (国立科学博物館にて)
デボン紀後期の海中で棲息した、鳥の羽のような形のサンゴ。アメリカのニューヨーク州から発掘されました。。
刺胞動物のウミエラ類の仲間とする説が有力ですが、詳細は不明。
クロタロセファルス (国立科学博物館にて)
三葉虫の一種で、ファコプス目に属します。モロッコで発掘。
ウラステレラ (国立科学博物館にて)
デボン紀前期に棲息したヒトデ類の1種。ドイツのブンデンバッハから出土。
テニアスター (国立科学博物館にて)
デボン紀前期に棲息したクモヒトデ類の1種。ドイツのブンデンバッハから出土。
押しつぶされてこんな形になっていますが、おそらく実際の形状はヒトデらしいものだと思います。
アースロカンタ (国立科学博物館にて)
ウミユリの1種。アメリカで発掘されました。
フィリップサストレア (国立科学博物館にて)
四放サンゴの1種。カナダのノースウエスト準州で発掘されました。