無骨な国鉄キハ181系特急用気動車、最後の牙城「はまかぜ」

【 垂水−舞子間 】



絵入りマークよりはこちらの方がしっくりきてました
2006.08.05 キハ181-26(上) 27(下) 4D はまかぜ4号

順光であってもイマイチ映えない塗色ですな
2009.09.20 キハ181-21 2D はまかぜ2号


架線影がきついと大阪方はド逆光!
2010.01.24 キハ181-21(上) 27(下) 2D はまかぜ2号


直ぐ後の下りも同じ状況で大阪方は厳しいものがあります
2010.01.24 キハ181-47(上) 12(下) 1D はまかぜ1号


昔々は通常期ですら9連やったのに・・・
2010.07.10 キハ181-12(上) 22(下) 2D はまかぜ2号


やや靄っていた分だけ大阪方は正面が沈まずに済みました
2010.07.10 キハ181-21(上) 27(下) 1D はまかぜ1号


逆光だと紫煙の感じが上手く出て佳いとは思うのです(^_^;)
2010.12.12 キハ181-48 9051D かにカニはまかぜ(2枚共)

後追いは嫌味な程、綺麗に写ります
2010.12.12 キハ181-27 9051D かにカニはまかぜ

【 舞子−朝霧間 】


ここでの撮影者もコンスタントに居られます
2009.09.16 キハ181-26 4D はまかぜ4号

この箇所では右側の叢林の処理が難しい
2010.01.23 キハ181-12 2D はまかぜ2号

【 明石−西明石間 】


国道175号との交差部付近を疾走します
2009.10.03 キハ181-22 1D はまかぜ1号

標準ズームで編成全体を入れるとこんな感じ
2009.07.11 キハ181-49 1D はまかぜ1号

今度は望遠ズームを使って圧縮感を出してみます
2009.10.03 キハ181-45 2D はまかぜ2号

ここでは下り列車は後追いしか出来ません
2010.02.07 キハ181-26 9051D かにカニはまかぜ

少しポジションを移して角度を変えて撮影してみました
2010.10.24 キハ181-27 2D はまかぜ2号

ついでに先頭部のアップも撮ってみました
2010.10.24 キハ181-27 2D はまかぜ2号

下りの「はまかぜ」を撮影後に撤収です
2010.10.24 キハ181-21 1D はまかぜ1号

【 大久保−魚住間 】



また「播但線全通100周年」マークの「はまかぜ」です
2006.05.20 キハ181-12(上) 21(下) 4D はまかぜ4号

思いっきり逆光ですが・・・(汗)
2010.11.23 キハ181-48 9051D かにカニはまかぜ

振り返ると上り列車との離合シーンが収められました
2010.11.23 (左)キハ181-27 9051D かにカニはまかぜ (右)クモハ221-67 神ホシ 740T

【 曽根−ひめじ別所間 】


直線区間で撮りやすいマイナーポジション(笑)
2009.11.28 キハ181-45 3D はまかぜ3号

【 御着−姫路間 】


一体全体、何年ぶりにここで「はまかぜ」を撮ったんやろ(正解はこちら)
2008.06.07 キハ181-26 2D はまかぜ2号

閑散期の4連というのは寂しいものですな
2009.06.07 キハ181-21 1D はまかぜ1号


せめてこれ位のボリューム感は欲しいところです
2009.06.28 キハ181-27(上) 21(下) 2D はまかぜ2号

【 姫路駅 】


地上駅時代も山陽下りホームでの折り返しでした
2009.02.22 キハ181-12 1D はまかぜ1号

停車時間が長いため余裕で姿を収められました
2009.02.22 キハ181-12 1D はまかぜ1号

折り返し先頭車となる5号車も収めてます
2009.02.22 キハ181-21 1D はまかぜ1号

昔よりはストレートに播但線へと向かえるようになってます
2009.02.22 キハ181-12 1D はまかぜ1号

駅へと進入してくる列車です
2010.07.06 キハ181-47 1D はまかぜ1号

223系電車と並んで停車
2010.07.06 (左)キハ181-48 1D はまかぜ1号 (右)クモハ223-2045 神ホシ 3450M 新快速

更に221系電車も並びます
2010.07.06 (左)キハ181-48 1D はまかぜ1号
(中)クモハ223-2045 神ホシ 3450M 新快速 (右)クモハ221-45 神ホシ 762T


何回見ても『う〜ん』な色・・・
2010.07.06 キハ181-48 1D はまかぜ1号
 いよいよ次は播但線に入ります。元々は山陰本線や福知山線の線路容量に余裕が無かったために生まれた「はまかぜ」。設定時は線内全駅通過という誕生時の経緯がストレートに反映されたダイヤでしたが、今では福崎、寺前、生野の各駅に通年停車するようになってます。



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